「寒いですね」というのは、時候の挨拶ではなく、切実な問題である。
ホントに、身も室内もフトコロも寒い。
灯油の高騰ぶりは、ふざけているとしか思えない。
悔しいからイロイロ買い控えて、日本の経済を冷やしてやろうと思う。
まず、暖房規定をつくった。
1 室内温度が10度以下にならないと、石油ストーブをつけてはならない。ハロゲンヒーターは、ちょっとくらいは使っていい。
2 パソコン使用中は、ハロゲンヒーター、エアコン禁止。
3 エアコン使用禁止。
この規定が適用されるのは、MORIだけである。
つぎに服装も工夫してみた。

室内でも、マフラー、手袋着用である。
ちなみに、この人物はMORIではない。モデルとして、当ブログではおなじみの(おなじみなのか?)足軽くんに登場してもらった。
- 2007/12/07(金) 00:34:26|
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「風林火山」視聴記録、明日以降になりそうです。
というのは、昨夜から今日にかけて、パソコンのメンテナンスをしていました。
なぜこのタイミングかというと、よく調べもせず、
勢いでワンセグTVチューナーを買ったからです。
いろいろアップデートしたり、調整したりしていると、えらく時間がかかってしまいました。
だいたいmy VAIOには、Windows XP Service Pack 2すら入れていなかったから(^^;
(と言うと、職場のネットワーク管理者に呆れられました;)
ファイアウォールは、ノートン先生が構築してくれてましたから特に不都合はなかったし、以前、Service Pack 2を入れると、インターネットにつながらなくなるというトラブルが発生してました。
でも、今回のService Pack 2インストール後、ちゃんとネットにつながりました。
さて、ワンセグチューナーですけど、チャンネル1個しか映らない(どんだけ田舎なんだ?)。
- 2007/05/14(月) 23:55:11|
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MORIは占いには全く興味がありません。
雑誌の占いのページも見ないなー(雑誌、買わないし)。
しかし、戦国武将占いが面白くて、ついつい試してみました(笑)。
その結果1 前田慶次(どこで占ったか忘れた;)
前田慶次さんは、サービス精神が旺盛。人当たりが良く、話題と笑顔が絶えないので、あなたの周囲にはいつも人が集まっていることでしょう。しかし実際は人見知りをする性格で、初めて行く場所や初めて接する人の前では、かなりドキドキしているようです。それをカバーするために、トークの才能が花開いたのかもしれません。とは言え、人見知りは場数を踏むことによって、少しずつ解消されていきますからご心配なく。
多くの人と接するうちに、あなた独特の話術やセンスにさらる磨きがかかり、やがて仕事面でそれが生かされることになりそうです。
恋愛面でもサービス精神を発揮。相手はあなたの魅力にメロメロになって、どんな恋でも急速に進展しそうです。
相性の良い武将
真田幸村、伊達政宗、阿国、雑賀孫市
MORIのコメント
真田幸村、伊達政宗、阿国、雑賀孫市と友達になれるかも。だったら、嬉しい。
>初めて行く場所や初めて接する人の前では、かなりドキドキ
ここは当たってるかも。
その2 森蘭丸 (戦国バサラ公式ページ)
森蘭丸タイプのあなたはむじゃきで活発なタイプの人間です。しかし、キレると暴力的になり、手がつけられなくなります。そんな時は今日あったことを日記に書くなどして気持ちを落ち着かせてください。また、蘭丸タイプのあなたは、少しの報酬でも喜んで仕事をします。一ヶ月土木の作業をして、月給はコンペイトウ一袋で十分です。そのローコストさは上司の顔がほころぶこと請け合いです。
MORIのコメント
管理人のHNもMORI…
そっかぁ。信長様が蘭丸を寵愛していたのは、ローコストだったからか。。合理的な信長らしいや。
ちなみに、森蘭丸のMORIは、本日4913人倒しました。コンペイトウ一袋の報酬で。
その3 北条氏康
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/kazu1110/busyou.html
あなたは北条氏康に似ています。北条氏康の戦略手法は、三国志の時代、呉の柱石と称された名将陸遜の戦略と酷似している。最初はへりくだって敵を油断させ、もしくは長陣に疲れさせて、突如急襲。滅してしまうのを手段とした。武略のみならず、民治に非凡な才能を発揮した点でも共通している。あるいは、中庸を好んだ人格者が、兵略に通暁した場合の一典型なのかもしれない。(以下略)
MORIのコメント
ちなみに武力75点、知力75点、魅力75点、政治力85点、才能75点でした。いいんだか、悪いんだか。。
前田慶次、森蘭丸、北条氏康。
全く違ったタイプだよ。。
- 2007/03/10(土) 23:28:29|
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12月に入って暇をみつけながら、ちょこちょこ大掃除中です。
掃除しているとうんざりするのが、家にあふれる物、物、物。
本とて例外ではありません。増殖しまくる本のために、床板が痛んできました

。そこで、本棚のダイエットを敢行しました。
まずは、本の整理とお手入れ。
本棚がわりに、スチール製のラックを使っているので、本の天小口にホコリが積もりやすいのです。
そこで、一冊、一冊、本のホコリを払って、汚れをぞうきんでふきとります。天小口にホコリがたまらない箱入りの本は便利。長年たつと、箱はいたんできますが、本はきれいなままです。

箱がない本は、まとめてケースに入れます。著者別かテーマ別に収納すると、探すときに便利。
↓これは、金庸の本をつめたケース。

↓そして、こちらは、岩波文庫の三国志演義と水滸伝。

掃除はケースをぞうきんでふくだけでいいし、本のカバーが色あせたり、痛んだりすることも少ないです。
でも、困るのがカバー付の絵本。↓
絵本の本体とカバーの間にホコリがたまりやすいのです。

カバーの裏側と本体をぞうきんでふきます。
好きな本、とっておきたい本は、定期的にお手入れをしますが、再読することはなさそうな本は手放すことに。
私が読まなくなった本でも、どなたかが手にしてくださるのなら、本も喜ぶことでしょう。と、いうことで
eBOOK OFFに出すことにしました。
実は、eBOOK OFFに売るのは初めてです。
このサービス、自宅まで宅配便が取りに来てくれるのがうれしいです。

写真は箱詰め作業中。
本とDVDを80点ほど送りました。
- 2006/12/26(火) 20:24:06|
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