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本日の時代劇

「篤姫」と「天と地と」を見ました。
なんかもー脱力。「風林火山」が終わったのが悲しい(まだ言っている)。
以下、とても失礼なことを書きます。

1 篤姫
  • ナレーション、多すぎ!確かにわかりやすいけど、ナレーションではなくて、エピソードとして盛り込んでほしかった。
  • 篤姫って、主役だったんだなー。「風林火山」のみつやリツのようなポジションだったらよかたのに(それでは脇役)。島津斉彬と調所に好感持てました。せめて、篤姫には方言を喋ってほしかった。篤姫だけでなく、薩摩の人たち、みんな方言でいいよ。
  • MORI的No.1シーンは、調所が抜け荷を暴露し、尚五郎がナツメを吹いたところ。

    2 天と地と
  • まるで、メリケンの人がつくったようなドラマでした。江戸時代?って感じ。なんか、観光地みたいな城に住んでましたね。
  • 2時間ちょっとのドラマだから、登場人物をしぼったのでしょうが、なぜに武田家の重臣は勘助だけ?(他にもいたけど、存在感なかった)
  • ふと、紅白のGacktを思い出しました。きっと、謙信は出陣前に、足軽たちの前でライブを開いているに違いない。重臣たちは呆れたり、引いたりで、足軽たちは燃えている。

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  • 2008-01-06(Sun)
     
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